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『ロンリープラネット タイ編』は超おすすめ!

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タイに限らず、渡航先に合わせて日本語版の『ロンリープラネット』は必ず持って行きたい本。普通の観光旅行者が行かない山奥でも、こと細かく情報が掲載されている。バンコクなどの都心部に関しては、他社のガイドブックより詳細な情報が掲載されており、広告などをいっさい載せず中立的な意見が書かれている。泊まってはいけないホテルなど、ネガティブな情報ながら読者にとっては有益な情報も掲載している。また、タイの歴史や文化を詳しく書いているので、読み物としても非常にすばらしいものとなっている。『ロンリープラネットタイ』に関して言えば、2003年11月に日本版の初版が発行されたのだが、2008年に内容を新たにして発行された。しかし、情報が古いとはいえ 2003年版のほうが充実した内容になっている印象を受けた。

ロンリープラネットの自由旅行ガイド「タイ」 (ロンリープラネットの自由旅行ガイド)
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伝説の麻薬島・パンガン島に行こう 中編 INTERNews


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かつて麻薬島と呼ばれていた微笑みの国・タイランド南部のパンガン島。この島を訪れる旅行者の目的の多くが、マリファナやコカイン、マジックマッシュルームなどの麻薬を楽しむためだったため、そのように呼ばれていたこともあった。しかし、いまは麻薬よりも注目を浴びる、魅惑のイベントが毎月のように開催されている。パンガン島を訪れる旅行者の大半は、麻薬よりもこのイベントに参加するべくパンガン島を訪れるのだ。今回は、パンガン島の魅力に迫りたい。パンガン島への行き方は、この記事の前編をお読みいただきたい。

パンガン島には、フルムーンパーティ目当てで訪れる観光客が多い。満月は月に1~2度あり、そのたびにフルムーンパーティが行われるので、開催地となっているパンガン島でもっとも美しく過ごしやすい浜辺・リンビーチ周辺は、朝まで音楽(騒音?)が鳴り止まない。よって、リンビーチ周辺に止まったら最後、朝まで叫び声と大音量の音楽に悩まされることになる。とはいえ、その音こそ、心地よいフルムーンパーティの音色と考える人も多くいる。

また、フルムーンパーティは通常の5倍ほどの露店がリンビーチ周辺に設置される。どんなに観光客がいなくてもけっこうな数のレストランや露店が営業しているリンビーチだが、金欠にならない限り、フルムーンパーティの夜に空腹で困ることはない。取材班がイチオシする露店は、リンビーチのメイン十字路にある『MR.K CHICKEN CORNER』だ。この店のチキンレッグ(鳥もも肉の炭火焼)は、たった40バーツ(120円)で格別の味を堪能することができる。

満腹になり、酒が入ってくると踊りたくなるものだ。フルムーンパーティは、参加者に酔いが入ったころにピークを迎える。悲しいことだが、酔った勢いでビーチで泳ぎ、溺死する者がいる。そのような事故に遭ってしまうのは麻薬を吸引して踊っている者に多い。美しいビーチでやるからこそ楽しいフルムーンパーティだが、いまだ消えない麻薬の影が人の命をなきものにするのは悲しいことである。また、麻薬や飲酒によって朦朧(もうろう)としたドライバーによるレンタルバイク事故も多く、死亡者や重体者が後を絶たない。パンガン島には急な坂道が多く、正気で運転をしていても事故に遭いやすいため、松葉杖をついた旅行者を多く見かける。


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伝説の麻薬島・パンガン島に行こう 前編 INTERNews

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微笑みの国・タイランドには、かつて麻薬島と呼ばれていた島がある。その島の名はパンガン島といい、タイ語では“コパンガン”と呼ばれている(コとはタイ語で島という意味)。このパンガン島は欧米人パックパッカー御用達の島として有名で、麻薬を求める旅行者たちでにぎわった。しかしそれは過去のことで、1990年代後半からは取締りが強化され、麻薬を堪能する旅行者が激減。マリファナやハシシ、マジックマッシュルームなどの麻薬が用意に手に入った頃と観光客の客層も変化し、最近は家族連れまで訪れるようになった。なによりも、ビーチの美しさは言葉で表現ができないほど素晴らしい。特にパンガン島のリンビーチは、アジアのなかでも3本の指に入る素晴らしさだろう。今回は、このパンガン島への行き方と、その素晴らしき魅力を前編、中編、後編としてお伝えしたいと思う。

『麻薬島と呼ばれていた伝説の時代は過ぎ去り、いまパンガン島に観光客を惹きつける“魅力”はフルムーンパーティーだ。これは満月の夜にのみ行われるレイブパーティーで、リンビーチの浜辺で数万人の観光客が酒を楽しみ、食事に舌鼓を打ち、ミュージックに酔いしれ、思うがままに身を委ねてレイブする。

『そんな島は、タイの首都・バンコクからさまざまな方法で行くことができる。旅行代理店では、パンガン行きのジョイントチケットを用意している。ジョイントチケットとは、タクシーやバス、鉄道、船などのチケットがひとまとめになった便利なチケットのことをいう。以下の解説文で「各ホテル」が出発地になっているときは、タクシーが迎えに来てくれることを意味する。次に乗り換えるべきバスや客船のある場所まで運んでくれるのだ。

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タイのSEXYすぎる女学生制服 販売店に潜入取材 INTERNews

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 女子高生女子大生制服があまりにもエロすぎるとしてタイ政府が「パッツンパッツンのタイトな制服はやめよ」と苦言していたニュースがあった。問題となっている制服とは、純白のワイシャツにタイトなミニスカートという組み合わせのもの。ワイシャツはウエストとバストがキユッとタイトになっているもので、タイ人男性がいうには「あまりにもオッパイを強調しすぎている。あれはフツーなら興奮するだろう」とのこと。タイ人や観光客がエロい目で彼女たちを見ることが多いという。

若いタイ人女性はスリムな体系をしている人が多く、ボディラインが美しい人も多い。よって、エロいけど仕方なく着ているというのではなく、自分の美しい肢体を見てもらうべくタイトな制服を着ている女性も多いのだとか。

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ユニークな○○○のセブンイレブン INTERNews

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 セブンイレブンといえば、世界中に支店を持つグローバルな大手コンビニエンスストアチェーンだ。どの世界でもセブンイレブンのネオンはレッド、グリーン、オレンジの三色で、その三色の横線ネオンをパッと見ただけでセブンイレブンだとわかるほど、我々の生活に浸透し、“楽しい生活”を与えてくれている。しかし、タイのバンコクにあるセブンイレブンはちょっと異質だ。

タイのバンコクにあるショッピングセンター『マーブンクロウ』の向かいにあるセブンイレブンの三色ネオンは、なんと横線ではなく縦線なのだ。タイを訪れた外国人が言う言葉に、「タイならなんでも許される」という名言がある。どんなことがあってもルール無用ということを表したこの言葉は、このセブンイレブンのネオンにピッタリと当てはまる。

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INTERNews編集部

Author:INTERNews編集部
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