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タイの『ストリートビュー』はエッチだらけ! INTERNews

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「タイの『ストリートビュー』はエッチだらけアルよ!」と、もっぱらの評判である。『ストリートビュー』といえば『Google』が公開しているサービスのひとつで、単なる平面的なマップではなく、まるで通りを歩いているかのごとく町並みを見ることができるものである。

そんな『ストリートビュー』系のサービスは多数の企業が全世界で公開しているが、タイの『ストリートビュー』はかなりエッチなのだという。それはどういうことなのか?

タイの『ストリートビュー』は『MAP JAVCK』という企業が提供しており、画像がかなり鮮明なだけでなく、『Google』バージョンよりも歩幅が短いので、細かく町並みをチェックすることができる。しかし、なぜかタイの首都・バンコクの『ストリートビュー』はないにもかかわらず、タイの名物的な風俗街があるパタヤやプーケットの町並みは『ストリートビュー』で完全コンプリート! まさにエッチな店を物色して歩くことができるというわけだ。


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タイの風俗産業は日本人のエロオヤジが支えている INTERNews

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タイの風俗産業経済を支えるほど、タイには多くの日本人向け風俗が存在している。タイに出張に行ったり、慰安旅行に行ったり、はたまた売春旅行に行ったオヤジたちが、そのようなタイ風俗に通うのである。タイの風俗店は日本の三分の一以下の金額で楽しめるということで、気軽に行けるのが魅力的なのだとか。しかし、恋人や奥さんがいるオヤジたちが自分の娘ほどの年齢の女性をお持ち帰りしてエッチしている実情を考えると、首をかしげずにはいられない。

タイには、いくつかの風俗ジャンルが存在する。日本人のオヤジに人気なのが、日本人向けクラブや、マッサージパーラーだ。日本人向けクラブはバンコクの日本人街といわれているタニヤ通りに多く存在し、タニヤ通りに行けば自分の娘や孫娘と同じくらいの年齢の女性をお持ち帰りしているオヤジたちを見学することができる。

日本人向けクラブで働いているのはタイ人やラオス人の女性だが、日本語を話せる女性が多く、タイ語を話せないオヤジたちでも問題なく口説くことが可能だという。それぞれの風俗店のシステムは以下の通りである。


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セックス大好き日本人の売春相場価格 INTERNews

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 ※この記事には性的な表現が含まれています。

とにかくセックスが大好きという日本人男性たちの聖地・タイのバンコク。安価でタイ人女性とセックスができることから、多くの日本人男性観光客がバンコクを訪れている。タイ人に日本人男性観光客のイメージを聞いても「スケベ」「売春」というワードが出てくるほど、日本人男性のセックス好きは周知の事実となっている(純粋な観光客にとって非常に迷惑な話だが)。では、日本人男性たちはどれほどの価格でタイ人女性に性の対価を支払っているのだろうか?

アジアの性産業に詳しいタイ人のタンコロ・ポキューン氏(43歳)によると、相場は「ブロゥジョブ(フェラチオ)だけなら500バーツ(約1500円)ね。セックスするなら1200~2200バーツ(約3600~6600円)。女の子一日連れまわしてヤリタイホーダイすんなら 3000~5000バーツ(約9000~15000円)ってとこだよ」とのこと。

また、風俗店にもさまざまな業種が存在するという。椅子のないバーカウンターに立つと、女性がカウンターの下から男性性器を口に含むフェラチオバー。マッサージとともにセックスの相手をしてくれるマッサージパーラー。なかでも、男性はまったく手を使わず、女性が料理を食べさせてくれるノーハンドレストランは特に異質で、食事のあとにセックスをするのだという。どれも日本人男性が多く訪れるお気に入りのスポットとのこと。

ほかにも、踊っている女性たちのなかからお気に入りの女性を見つけ、気が合えばセックスに持ち込むというゴーゴーバーも、日本人男性に絶大な人気を誇っているという。タイの文化に詳しいタンカ・アーポン氏(39歳)によると、「多くの女性が自分たちの意思で働いていないんです。借金の形で、特にタイの東北地方からバンコクに売られてきた女性たちが多いのです。そういうことを考えると、同じタイ人として心が痛い。でも、性を売り物にして幸せをつかんでいる人、そうしないと生きていけない人がいるのも事実。だから一概に強くダメともいえないのが現状です」とのこと。

日本とタイの悲しい事実がそこにあるというわけだ。

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タイ人があまりセックスをしなくなった INTERNews

 
 コンドーム製造大手のデュレックスによると、タイ人のセックスの回数が、2006年度の調査と比べて半減しているということがわかった。タイ人の約7割が週に1回のセックスをしているという結果を聞くと、多くのタイ人に性交渉を持てる相手がいることになり、その点に対して大きな驚きを感じるのだが、それでも昨年のデータより回数は減っているという。そう、昨年は週に2回のセックスが平均だったのだ。

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Author:INTERNews編集部
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