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違法コピーゲームのメインはプレステ2 INTERNews

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アジア最大の違法コピーゲームの市場といえば、タイのサパーレックマーケットだ(詳しくは“違法コピーゲーム特集1”を参照)。このサパーレックでは、ファミコンからWiiまで幅広く違法コピーゲームソフトを販売している。新作ゲームも格安で手に入るとあって、タイのみならずアジアのゲームマニアたちがサパーレックに訪れる。

サパーレックのみならず、違法コピーゲームソフトのメインはプレイステーション2(以下、PS2)だ。ついで人気なのがニンテンドーDS(以下、DS)で、それにはいくつかの理由がある。

まずひとつめの理由は、PS2 は本体に改造を施さないとコピーソフトで遊ぶことはできないが、その改造の技術があまり難しくないということ(がんばれば個人でも改造ができる)。さらに、PS2 の中古本体が日本や欧米から格安でタイに入ってきていることから、大量のPS2がタイのゲーム市場に流れ、タイ人たちのメインゲームが PS2 になっているということ。また、ソフトのメディアが CD や DVD ということで安価であるという理由もある。ついで人気のニンテンドーDS だが、こちらは本体にコピーソフトをガードする機能がなく、発売された国がどこであろうと、どんなコピーゲームソフトだろうと遊ぶことができる。さらに、インターネットサイトから容易に違法コピーゲームソフトをダウンロードできてしまうのも原因としてある。PS2 も DS も、違法コピーゲームソフトを生産する者たちにとって、敷居が低いのだ。

プレイステーション3(以下、PS3)は、さすがのタイ人もコピーガードをはずすことができず、ほとんど流通していない。サパーレックでも本体やソフトが売られているが、いまだ PS3 の違法コピーゲームソフトは皆無である。Xbox360やWiiも違法コピーゲームソフトが流通しているがタイ人の所持率が低いため、人気においては PS2 の独壇場となっている。ちなみに Wii に関しては、本体も違法コピーゲームソフトもアラブ人やインド人の金持ちに人気だという。

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まじウマ! タイで薄味のラーメソ屋が大人気 INTERNews

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 「こんな美味しいラーメソ食べたことがない!」と、日本人をうならせているラーメソ屋がタイの首都・バンコクにあるという。取材班は、どんなラーメソなのか調べるためにタイへと飛んだ!

 取材班が向かったのは、バンコクにやってきた旅行者が多く集う繁華街・カオサンストリート付近。ここに、世界一美味しいといわれているラーメソ屋があるという。しかも、価格が30バーツ(90円)と激安で、日本人観光客のみならず、多くのタイ人や欧米人旅行者に人気だという。そしてウワサのラーメソ屋にやってきた取材班は驚いた。なんと、日本語でちゃんと「ラーメソ屋」「スープ、ワンタン、麺、激うま!」と看板に書いてあるではないか!

取材班は、さっそくラーメソを注文。店主は手際よく麺と具を熱湯に入れて湯通しし、どんぶりに盛りつけをした。麺も具も完全にゆでないで、ややかための状態がベストだという。のびきってしまったラーメソの麺は美味しくないという。

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【北京五輪】タイ・住民と旅行者が五輪開会式を祝福

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中国のオリンピック会場に大量のアオノリが流れ着くなか、タイ・バンコクでは、『北京オリンピック 2008』の開会式を住民と旅行者が一同になってテレビ観覧し、成功を祈って盛大に祝福した。また、バンコクの中心部にあるワールドトレードセンター(伊勢丹 / ZEN)では、北京での開会式と同時刻にタイならではのオリンピック歓迎イベントが開催された。
 タイという国をあまり知らない人にとっては、中国の北京オリンピックとタイの関連性についても、接点がわからないことだろう。実は、タイには多くの中国人移民(華僑や帰化した中国人)がおり、自分たちはタイ人であると思いつつも、先祖が中国人であることをとても誇りに思っている。よって、オリンピックでもタイを応援しつつも、中国に対してエールを送っている人が多いということだ。

 そういうことだけでなく、タイ人は純粋お祭りごとが大好きで、オリンピックはそんなタイ人にとって、とても重要な娯楽になっている。あまり好ましくないことだが、オリンピック競技の勝敗に対し、賭け事をしている人も多くいる。お金がかかっているとなれば、それは真剣にならざるをえない。まあ、理由はいろいろあるにせよ、タイ人は『北京オリンピック 2008』に注目し、白熱できる競技を期待していることに間違いはない。

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アジアでギャグの「宮迫ですッ!」が大ブーム INTERNews

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 いまアジアの子どもたちの間で、『雨上がり決死隊』の宮迫さんのギャグ「宮迫ですッ!」が大ブームとなっている。特にタイやカンボジア、ネパール、ベトナムの子どもたちに人気で、日本人が目に入ると、すかさず「宮迫ですッ!!」と叫んでくるという。

どうして「宮迫ですッ!」がブームになっているのか? 答えは簡単、生きるためだ。まず、「宮迫ですッ!」をアジアの子どもたちに教えたのは日本人旅行者である。陸路の旅をしていると、バスやクルマが休憩として食堂にとまることがある。そこにタムロをしている子どもたちは、観光旅行者に物やお金をもらおうと必死だ。とはいえ、そう簡単に物やお金をもらえるものではない。しかし子どもたちもバカではない。観光旅行者の国籍にあわせて、その国々の言葉やギャグで自己アピールをして観光旅行者の心の壁をなくし、物やお金をもらおうとするのである。

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tag : 雨上がり決死隊 宮迫 宮迫ですッ!! タイ

タイで着物パジャマが人気のきざし!INTERNews


 
 着物(KIMONO)といえば日本の伝統的な衣装だが、タイでは着物をパジャマにしてしまった店が大人気だという。着物で寝るなんて、とても寝心地が悪そうなのだが……。そこで取材班はタイへと飛んで、実際に着物パジャマを取材することにした。

着物パジャマを売っているのは、ルンピニー公園のナイトマーケットにある『KOKO』というブティック。ここで売られている衣類はほとんど店員があんだもので、和風、韓国風、中国風などが取りそろえられている。

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tag : タイ 人気 着物パジャマ

タイでホームレス戦争が激化 めだった者が有利 INTERNews

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 ホームレスやルンペンといえば、日本の場合は「家もなくその日ぐらしで生活している人」というイメージが強い。もちろん、マジメに働きつつもさまざまな理由からホームレスになり、雇用や社会問題の犠牲になっている人もいる。だが、路上生活者というイメージは日本社会において“負”なイメージであることにかわりはない。しかし、微笑みの国タイホームレスは別だ。

タイホームレスは、信じられないことに組織化(または会社化)されたグループに所属しているスタッフなのだ(スタッフという表現が適切とはいえないかもしれないが)。タイホームレスたちは、歩行者からお金をもらい、その1日の稼ぎを組織のボスにすべて渡す。そして、そのなかから数割を自分の取り分としてもらえるのだ。

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tag : タイ 社会問題 ホームレス

タイでインド映画の撮影現場を激写 INTERNews

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 インドの映画やプロモーションビデオのほとんどはインドで撮影されるのだが、そこそこ予算のあるインド映画タイで撮影をすることがある。インドにとってタイは地理的にいちばん近い先進国のひとつであり、憧れの国。タイで撮影された映画はとても注目されるし、よい作品になることが多いのだ。今回取材班は、タイの首都バンコクのカオサン通りで撮影をするというインド映画MNT』の現場を取材した。

MNT』は俳優のミスター・マヌーが主演で、歌と踊りがメインの作品。展開としては、ミュージカル的なものと考えていい。カオサン通りはとても旅行者が多く、撮影には困難するだろうと予想されていた。しかし、下から斜め上に向かって撮影する方式で収録したため、俳優を見上げるカタチになり、周囲の野次馬がうつることはなかった。

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タイのSEXYすぎる女学生制服 販売店に潜入取材 INTERNews

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 女子高生女子大生制服があまりにもエロすぎるとしてタイ政府が「パッツンパッツンのタイトな制服はやめよ」と苦言していたニュースがあった。問題となっている制服とは、純白のワイシャツにタイトなミニスカートという組み合わせのもの。ワイシャツはウエストとバストがキユッとタイトになっているもので、タイ人男性がいうには「あまりにもオッパイを強調しすぎている。あれはフツーなら興奮するだろう」とのこと。タイ人や観光客がエロい目で彼女たちを見ることが多いという。

若いタイ人女性はスリムな体系をしている人が多く、ボディラインが美しい人も多い。よって、エロいけど仕方なく着ているというのではなく、自分の美しい肢体を見てもらうべくタイトな制服を着ている女性も多いのだとか。

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tag : タイ 女子高生 女子大生 制服 エロ 取材

タイで日本の漫画が大流行中!SEXY漫画やコスプレ漫画も!?INTERNews

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 微笑みの国・タイでは、ただいま日本の漫画が大流行中! しかもタイにおける漫画年として2008年には多くの漫画イベントが予定されているのだ。とにかく漫画ブームとなっているタイでは、サラリーマンからOL、小学生に女子高生、女子大生、風俗嬢にいたるまで、多くのタイ国民が漫画を購入しまくっているという。取材班はタイへと飛んで、漫画ショップに潜入取材してみた!取材班が取材をしたのは、タイの首都・バンコクのサイアムスクエアにある漫画専門店『クラウド』だ。

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ユニークな○○○のセブンイレブン INTERNews

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 セブンイレブンといえば、世界中に支店を持つグローバルな大手コンビニエンスストアチェーンだ。どの世界でもセブンイレブンのネオンはレッド、グリーン、オレンジの三色で、その三色の横線ネオンをパッと見ただけでセブンイレブンだとわかるほど、我々の生活に浸透し、“楽しい生活”を与えてくれている。しかし、タイのバンコクにあるセブンイレブンはちょっと異質だ。

タイのバンコクにあるショッピングセンター『マーブンクロウ』の向かいにあるセブンイレブンの三色ネオンは、なんと横線ではなく縦線なのだ。タイを訪れた外国人が言う言葉に、「タイならなんでも許される」という名言がある。どんなことがあってもルール無用ということを表したこの言葉は、このセブンイレブンのネオンにピッタリと当てはまる。

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北朝鮮レストランに潜入!北の美女もウットリ!?INTERNews

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 微笑みの国・タイの首都バンコクにある北朝鮮の国営レストラン『平壌館』(日本語読み:ぴょんやんかん)。ここは喜び組に匹敵する美女たちがウェイトレスとして働いており、プロ顔負けの歌唱力、訓練で磨いた舞踏、努力と才能が生んだプロの演奏、そして最高の接客で客をもてなしてくれる。取材班は、この『平壌館』に潜入体験! 味と接客、そして“北朝鮮国営”の実態を体験してきた(1回目の特集はこちら)。今回は、このレストランに出される北朝鮮料理の味についてお伝えする。

北朝鮮の名物といえば“ハマグリのガソリン焼き”と“平壌冷麺”だが、残念ながらハマグリのガソリン焼きはなかった。しかし平壌冷麺は健在で、なんとたった180バーツ(540円)で堪能することができる。タイの物価からすれば高額だが、日本人の感覚でいえばラーメン一杯ぶん程度の価格である。

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tag : タイ レストラン 北朝鮮料理

【任天堂の悲劇 特集】アジアでは『R4』の使用が常識化 INTERNews

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 任天堂は、ゲームを買わなくても無料で新作ゲームを遊べてしまう『R4』という装置を販売している会社に対して、輸入または販売行為の差し止めを求める訴訟を東京地方裁判所に提訴した。しかし、『R4』はそれほど任天堂やゲームメーカーを苦しめる存在になっているのだろうか?その実態を探るべく、取材班は『R4』が蔓延しているという東南アジアのタイへと飛んだ。

タイは、アジア最大、実質的には世界最大のコピーゲームマーケットが存在する。たとえば『サパーレック』と呼ばれる違法コピーゲームマーケットは、任天堂のスタッフが見たら卒倒するに違いない。


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海外のマンガ喫茶に潜入取材 日本マンガ13000冊!INTERNews

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 日本にはマンガ喫茶が無数にあるが、海外には皆無といっていいほどマンガ喫茶がない。日本がマンガ先進国だという理由もあるが、外国人は、ふとマンガを読みたくなることはないのだろうか?インドやネパールあたりだと「マンガ喫茶行く暇があったら働いてお金を稼ぐ」と言われそうだが、微笑みの国・タイのバンコクには、マンガ喫茶が存在するという。取材班はタイへと飛び、マンガ喫茶に潜入取材を試みた!

マンガ喫茶があるのは、世界有数の観光旅行者のメッカ・カオサン通り近辺。ここには、バンコクでいちばんのマンガ本数を誇る『まんが休憩室』というマンガ喫茶がある。

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マクドナルドが仏様にマックシェイクをおそなえ!INTERNews

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 マクドナルドが大人気の国・タイでは、仏教のけいけんな信者が多いせいか、多くの店が商売繁盛や運気がよくなるよう、仏様(仏陀)をまつる祭壇をもうけている。店内に祭壇がある店もあれば、店の裏の空き地に祭壇がある店もある。祭壇には美しい花やタイならではの食べ物をおそなえする。マクドナルドのバンランプー支店は祭壇を外に設置しているのだが、マクドナルドらしくマックシェイクをおそなえしているのである。

マックシェイクといえば、安いうえに子どもたちに人気の飲み物だが、仏様におそなえものとして献上しまうところが、仏教国のマクドナルドらしいところといえよう。それにしても、仏様は何味のマックシェイクが好きなのか気になるところだ。

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ラオスでタイの観光ビザをとる方法 INTERNews


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いま、日本人に対してタイの観光ビザが発給されにくくなっているという。その理由は、憶測も入れたものとなるが、「意味もなくタイに滞在している日本人が多い!」というのが原因らしい。

 タイはもともと、30日以内の滞在ならばビザがなくても入国することができる。また、30日を超えそうになったときは近隣国に出てタイに再入国すれば、また新たに30日間の滞在許可が得られる。しかし、あまりに意味もなくタイに滞在する日本人旅行者が多いため、ビザなし入国の場合「最初の入国日から数えて180日間のうち、90日間しかタイに滞在できませんよ!」というルールが定められた。意味もなくタイに滞在する日本人旅行者が多いという理由は、多くの旅行者の憶測によるものだが、あながち間違っていないようにも思える。

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コンタクトレンズを診断なしで入手する方法 INTERNews

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 コンタクトレンズを手に入れるには、医師の診断を受けて処方箋(しょほうせん)を作成してもらい、医薬店やコンタクトレンズ店に提出する必要があった。眼科にコンタクトレンズ店が併設されていることもあり、その場合は1回の診察で3か月ほど診察を受けずにコンタクトレンズを購入することができる。しかし、この方法を使えば医師の診察も処方箋もいらず、好きなときにコンタクトレンズだけを購入することができるのだ。それは、タイでコンタクトレンズを購入するという方法だ。タイはコンタクトレンズ店で視力を調べることができ(しかも無料)、すぐにコンタクトレンズを購入することができる。

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「中国4000年の歴史」よりすごい「6000年の歴史の国タイ」INTERNews

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 中国2000年の歴史! 中国3000年の歴史! 中国4000年の歴史! どちらにしても気の遠くなるほど過去の話だが、とにかく中国の歴史がとても深いものだということだけは、その年月から理解できる。中国には紀元前から長江文明や黄河文明があり、われわれ日本人が「ウンバボ~ウンバボ~!」と言いながら野原を走っていたかもしれない縄文時代に、彼らはしっかりと文明を持っていた。しかし! そんな中国より文明が栄えていた国が中国の隣にあったのだ! それは韓国!いや、タイである! タイは紀元前4000年ごろには農耕民族として確立された農業を行っていたのである。

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tag : タイ 文化 文明 中国 4000年 6000年

タイの女子高生の制服が犯罪増加を招いている!?INTERNews


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 女子高生や女子大生の制服があまりにもエロいことで有名なタイだが、制服がらみの犯罪が横行して問題化しているという。アジアニュース『下載共有日報』のかつじ記者によると、「タイではそこらへんのデパートや商店・露天で、モノホンの女子学生の制服が超格安で売られており、オイラみたいな外国人のオッサンでもいともカンタンに入手可能。もちろんオッサンじゃなくても、あばずれタイ人娼婦でも入手可能。んでもって、学生以外のオナゴがその制服を着用し、売春などを行うケースが横行」とのこと。タイの制服が性欲をかきたてるのには理由がある。

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違法XBOX360専門店が違法Wii専門店に転身!INTERNews

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 アジア最大の違法コピーゲームソフト市場・サパーレックタイバンコク)。ここでは、プレイステーション2(以下、PS2)をメインとして、Wii やニンテンドーDS などの最新ゲーム機の違法改造本体や違法コピーゲームソフトが販売されている。PS2 の違法コピーゲームソフトがメインとなっている理由は、本体を安価で購入できるという点と、本体やゲームソフトのコピーガードはずしが容易であるという点があるからだ。

サパーレックでの本体改造事情>

ファミコン …… 本体の改造は必要なし。ゲームソフトはすべてカセットで、1本のカセットに数十本のゲームが入っている違法コピーゲームソフトが主流だ。

スーパーファミコン …… 本体の改造は必要なし。ファミコンと同様に、1本のカセットに数十本のゲームソフトを入れて売られている。いわゆる“オールインワン”と呼ばれているカセットだ。

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定価で正規品を買うなんて「バカじゃねーの?」INTERNews

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 当編集部の取材班の調べではタイをはじめ、ラオス、中国、ネパール、インド、バングラデシュなどのアジア諸国のゲームユーザーの多くは、正規品のゲームソフトを購入するのは馬鹿らしいという考えを持っている。その理由には原因となっている問題がふたつあり、ゲーム業界がどういう仕組みで成り立っているのか理解されていないという問題、そして、ゲームの価格が高額であるという問題がある。

 アジア最大の違法コピーゲームソフト市場・サパーレックでは、違法コピーゲームソフトが数多く売られている。日本で6000円ほどで売れているゲームソフトも、ソパーレックでは300~600円ほどで売られている。

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アジアの違法ゲーム地帯を潜入取材!INTERNews

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 私たちはゲームソフトを購入する場合、おもちゃ屋や家電量販店で購入したり、もしくはアマゾンやヤフオクなどのネットで購入するわけだが、それらは新品でも中古でも正規に生産されたゲームソフトであり、それらのコピー商品を生産、販売、購入することは違法とされている。しかし、東南アジアをはじめとした諸国では、コピー商品こそが市場のメインであり、ゲーム業界に関わる者たちの大きな収入源になっている。今回は、東南アジア最大の違法コピーゲーム地帯と呼ばれているタイバンコクサパーレックへと出向き、潜入取材を行った。

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スクープ! 早くも改造『iPhone 3G』ビジネス登場 INTERNews

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 2008年7月11日に日本発売となった『iPhone 3G』。ソフトバンクモバイルユーザーならずとも、この一大イベントに注目した人は多くいるに違いない。しかし、発売から3日もたたないうちに『iPhone 3G』の改造ビジネスが誕生した。

 海外の『iPhone 3G』を日本語仕様にしたり、『iPhone 3G』が他国や他のケータイキャリアで使用できないようにしてあるSIMロックというセキュリティを解除するのがおもな改造ビジネスのメイン内容だという。取材班は、日本人向けに『iPhone 3G』の改造ビジネスを行っている店が多数あるタイの首都・バンコクへと飛んだ。

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ネットカフェ難民より電話ボックス難民 INTERNews

 日本ではネットカフェ難民の増加が問題化しているが、微笑みの国・タイでは電話ボックス難民が急増している。日本のネットカフェ難民たちと同様に、家に住めなかったりアパートを借りられない人々が寝床として、電話ボックスを使用するようになった。それはここ数年のことだったのだが、さらに自体は深刻化している。そう、電話ボックスの取り合いが勃発しているのだ。

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中国上映中止の『カンフーパンダ』がタイでも騒動に!?INTERNews

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 中国四川省で上映中止となった『カンフーパンダ』だが、微笑みの国・タイの首都バンコクでも『カンフーパンダ』が物議をかもしている。なんと、『カンフーパンダ』のために作られた特設パンダオブジェ(巨大人形)が、あまりにも『カンフーパンダ』に似ていないのだ。これについてタイ国民たちは「製作者は似せようとする努力をしたようには思えない」と口をそろえている。取材班はどれだけ似ていないのか確かめるべく、タイのバンコクへと飛んだ

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【タイ・美少女コスプレ特集3】エロティック・コスプレイヤーズ登場!INTERNews

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 タイのバンコク『マーブンクロウ』ショッピングセンターで開催されたコスプレイベント『カートゥーンストリート』。同人誌の即売会やタイの同人アイドルのコンサートステージ、日本留学のための説明コーナーも設けられ、日本が大好きな若者にとって一大イベントとなった。特に注目を浴びたのはコスプレイベントで、タイ人のコスプレイヤーが集結し、地元住民や旅行者を楽しませてくれた。タイ人のコスプレは、非常に素朴だ(その表現が適切かどうかは微妙だがよい意味として)。たとえば、シンプルにメイド服を着るだけでもコスプレだし、和服を着るだけでもコスプレになっている。もちろんメイド服も立派なコスプレだと思うが、ここでいいたいのはタイ人はキャラクターになりきる人よりも、その服がカッコイイから、その服がカワイイから着ているという人が多いということ。

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【W杯・日本VSタイ特集】タイと日本の応援の仕方を比べてみた INTERNews

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 6月14日(土)に行われた、サッカーW杯・アジア予選大会の日本対タイランド。結果は3対0と日本が圧勝したが、大きく課題の残る試合となったのも事実。多くの日本人サポーターがタイに渡航して応援しているのだから、もっとテキパキと気合の入った動きをしてほしいものだ。しかし、勝敗は選手だけで獲得するものではない。サポーターの応援があってこそ、日本代表が勝利を得ることができるのである。では、対戦相手のタイの応援とはいったいどのようなものなのか? 取材班は、日本人サポーターとタイ人サポーターの応援の仕方を比較してみた。

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ガソリンを飲料水のボトルで販売 INTERNews

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 日本ではバイクやクルマにガソリンを給油したいときはガソリンスタンドに行くのが普通だが、インドやタイ、カンボジア、ベトナムでは、ガソリンを清涼飲料水用のペットボトルに入れて1リットル単位でお婆さんが販売していることがある。ガソリンスタンドで入れるよりも、そちらのほうが好都合な場合があるからだ。

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【日系レストラン批評】モーモーパラダイス タイ・バンコク店 INTERNews

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 日系レストランの海外支店をレビューする『日系レストラン批評』。第1回の今回は、タイの『モーモーパラダイス』バンコク支店のレビューです。今回、レビューをしてくださるのは『TVチャンピオン』出場で2度の決勝戦入りで準グランプリを果たし、グルメ評論書『余にも微妙なグルメガイド』で定評のある空条海苔助氏です。

味 …… しゃぶしゃぶ、スキヤキともに日本と変わらぬ味を堪能できる。マクドナルドは世界各国で同じ味を提供していることに自身を持っているが、その点においては『モーモーパラダイス』も引けをとらない。

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吉野家より美味しいと絶賛の牛野家に潜入取材! 後編 INTERNews

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 牛丼といえば吉野家! 他社の追随を許さないその味が定評だが、タイにおいて牛丼といえば牛野家(ぎゅうのや)しかありえないと、常連客たちは口をそろえる。なんでもその味は吉野家に匹敵するほどのもので、なかには「吉野家を超えた味」と言う人もいるという。当取材班はタイに飛び、実際に牛野家に潜入取材。確かにその味は素晴らしいものだった! しかし、牛野家のメインメニューは、牛丼や豚丼だけではない。なんと、鮪丼(まぐろどん)も大人気なのだ。今回は、その鮪丼の味を動画とあわせてお伝えしよう。

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吉野家より美味しいと絶賛の牛野家に潜入取材! 前編 INTERNews

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 吉野家は日本を代表する美味しい牛丼の老舗だが、タイには牛野家(ぎゅうのや)が存在し、その味はかなり絶品だという。店やスタッフの制服、そして味までもが吉野家にソックリで、そのソックリ度は日本人観光客が「てっきり吉野家だと思って食べていました」というほど高レベルなマネ具合。いや、これはマネではなく吉野家に対するオマージュやインスパイアという言葉が当てはまるかもしれない。なぜなら、他の有名牛丼チェーン社長が「吉野家の味はマネできない」とあきらめてしまった吉野家の味を、牛野家が限りなくソックリに再現してしまったというからだ。

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Author:INTERNews編集部
「タイのまんま」はタイの(その)まんまをお届けするB級情報サイトです。地球規模のエンターテイメントニュースサイトINTERNewsから「タイ」の情報だけを抜粋し、まとめています。タイに行く方は是非ご購読くださいませ。

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