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伝説の麻薬島・パンガン島に行こう 前編 INTERNews

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微笑みの国・タイランドには、かつて麻薬島と呼ばれていた島がある。その島の名はパンガン島といい、タイ語では“コパンガン”と呼ばれている(コとはタイ語で島という意味)。このパンガン島は欧米人パックパッカー御用達の島として有名で、麻薬を求める旅行者たちでにぎわった。しかしそれは過去のことで、1990年代後半からは取締りが強化され、麻薬を堪能する旅行者が激減。マリファナやハシシ、マジックマッシュルームなどの麻薬が用意に手に入った頃と観光客の客層も変化し、最近は家族連れまで訪れるようになった。なによりも、ビーチの美しさは言葉で表現ができないほど素晴らしい。特にパンガン島のリンビーチは、アジアのなかでも3本の指に入る素晴らしさだろう。今回は、このパンガン島への行き方と、その素晴らしき魅力を前編、中編、後編としてお伝えしたいと思う。

『麻薬島と呼ばれていた伝説の時代は過ぎ去り、いまパンガン島に観光客を惹きつける“魅力”はフルムーンパーティーだ。これは満月の夜にのみ行われるレイブパーティーで、リンビーチの浜辺で数万人の観光客が酒を楽しみ、食事に舌鼓を打ち、ミュージックに酔いしれ、思うがままに身を委ねてレイブする。

『そんな島は、タイの首都・バンコクからさまざまな方法で行くことができる。旅行代理店では、パンガン行きのジョイントチケットを用意している。ジョイントチケットとは、タクシーやバス、鉄道、船などのチケットがひとまとめになった便利なチケットのことをいう。以下の解説文で「各ホテル」が出発地になっているときは、タクシーが迎えに来てくれることを意味する。次に乗り換えるべきバスや客船のある場所まで運んでくれるのだ。

>記事の続きはINTERNews本サイトをご覧ください!


theme : タイ
genre : 旅行

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